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米麹(1キロ)
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840円 |
1キロ袋入り米麹・蔵麹(販売中) |
| 蔵麹(米麹1キロ) |
1,050円 |
麦麹(販売中) |
| 麦麹(1キロ) |
1150円 |
手造り味噌セットあります(麹・大豆・塩) |
| 国産大豆(1キロ) |
470円 |
メールマガジンを発行しています |
| 北海道産大豆(1キロ) |
690円 |
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音更大振袖大豆
(1キロ)
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720円
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秘伝豆(1キロ)
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1020円
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オオスズ
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470円
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ひよこ豆(1キロ)
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620円
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茶レンズ豆(1キロ)
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480円
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手亡豆(1キロ)
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690円
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麹 米麹 麦麹 麹 米麹 麦麹 麹
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| 甘酒・麹漬け・手造り味噌・麦麹・米麹・ひよこ豆・小豆・国産大豆 |
お味噌造りの材料、麹(米麹・麦麹)・大豆
の小堀産業です。
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麹(米麹・麦麹)のお申し付けは、ぜひ小堀産業へ。
米麹、麦麹、大豆を小売りしている会社です。
弊社の麹は、米麹・麦麹とも保存しやすい乾燥麹です。 |
麹 米麹 麦麹 麹 米麹 麦麹 麹
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■麹(米麹・麦麹)、大豆などの在庫がある場合は、平日午前中までのご注文は、その日の内に発送できます。
もちろん、お客様のご希望にそっての発送もいたします。
ただし、日曜、祭日の発送は、ご容赦ください。着日が、日曜日、祭日になるのは、差し支えありません。
電話、メールに関しましては、日曜日、祭日でも受け付けております。
どうぞ、麹(米麹・麦麹)、大豆は弊社にお申し付けください。
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■来店されるお客様へ…弊社は、お店はなく、事務所なので、特に営業時間などありません。住居も一緒ので、日曜、祭日でも大丈夫です。(ただし、留守にしたり、麹などの在庫がない場合もありますので、申し訳ありませんが、あらかじめお電話ください。電話:045-501-2867)
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■米麹は、量り売り麹と蔵麹を扱っています。この二つの麹とも乾燥麹です。
よくこの二つの違いをきかれるのですが、量り売りの方は、破米の米麹です。長野のお味噌屋屋さんに頼んで造ってもらっている麹です。蔵麹の場合は、丸米の米麹です。こちらは、福島の麹屋さんで造っている麹です。お客様によって好みがあり、量り売り麹にする人と蔵麹を選ぶ人といます。
私どものお味噌造りセットには、蔵麹をセットしています。蔵麹は、1年中おいているからです。
大量に仕込むお客様には 、量り売り麹を薦めています。量り売り麹は、9月から5月ぐらいの発売です。
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■米麹(量り売り米麹・蔵麹)、麦麹とも乾燥麹ですので、長期保存できます。蔵麹、麦麹については、袋に賞味期限が明示されています。量り売りの米麹については、3か月は、大丈夫です。
ただし、どちらの麹も直射日光 のあたらない涼しいところに保存してください。また、春、夏は冷蔵庫に保存してください。
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■私どもの乾燥麹(米麹、麦麹)は、麹菌をお米(あるいは、麦)の表面から内部まで丁寧に繁殖させ、長期間保存できるように、できたての生麹の品質を変えずに低温乾燥させた、みそ・漬物・甘酒造りに適した麹です。
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■量り売りの米麹は、9月下旬より5月ぐらいまでの商品です。お味噌造りに最適な米麹です。
蔵麹も米麹です。こちらは、1年中あります。お味噌に、甘酒に、漬物に最適な米麹です。どちらも乾燥麹です。
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■麹の10キロ以上ご注文に限り、都内23区、神奈川県に関しては、送料をサービスいたします(麦麹、量り売り米麹、蔵麹)。
ただし、大豆、その他の豆類などは、送料を頂きます。麹のみのサービスです。
※ショッピングカートを使うと麹10キロ以上でも送料は、サービスになりません。ただし、こちらから返送するメールに麹10キロ以上で都内23区、神奈川県に関しては、送料をサービスさせていただきます。
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■量り売りの米麹、大豆に関しては、ご希望のキロ数(1キロ以上)で袋詰めいたします。ご遠慮なくお申し付けください。
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■塩に関しては、セット以外に販売していませんが、ご要望があれば、麹、大豆をお買い求めいただいたお客様にお分けいたしております。1キロ262円。420g110円。840g220円です。
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■麹の小堀産業…古くから麹屋として醤油や甘酒を製造・販売しておりました。今では製造を止め、家庭で味噌を手造りする方のために麹(乾燥麹の米麹と麦麹)・大豆を販売しています。昔からのノウハウをいかし、麹、大豆など良い素材を抑えた価格で提供できるよう努力してます。■
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1kgから米麹、大豆の量り売りをしています。
1キロ、2キロの麹でも大歓迎です。
お味噌造りの不明な点は、お問合せ下さい。
麹や豆の送料・手数料など
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■私どもで売っている麹は、どれも保存できる乾燥麹です。よくお客様にどうやって麹を戻すのですかと聞かれますが、通常のお味噌つくりと同じです。そのまま、麹を戻さずに直接、麹を塩と混ぜて大豆を混ぜてください。
■時々、「麹」と「糀」の字の違いについて聞かれることがあります。もちろん、どちらも「こうじ」と読むのですが、「麹」の方は、中国から伝わった漢字です。「糀」という漢字は、日本で作られた漢字です。どちらも同じ意味で使われます。
■先日、近くの地区センターのお味噌造り講習会に行ってきました。皆様、とても楽しそうに造られていました。最近、いろいろな町内会や団体でお味噌造りをやられています。一人で造るのもいいですが、みんなで造るのも楽しいです。麹、大豆、塩でお味噌は造れます。
■昆布を麹、大豆、塩を仕込む時に突き刺しておくと、味噌もおいしくなるし、昆布の味噌漬けもできて、一挙両得だそうです。初めて知りましたが、試す価値はありそうです。先日、鰹節をさすというお客様もいました。電話で聞いただけなので、やり方もはっきりしませんが…。
■この間、チュウニャンという麹で造る中国の調味料の問合せがありました。どうも米麹にお酒も混ぜて低温で麹を発酵させるらしいです。でも中国で米麹、麹、面白いですよね。でも、もう少し調べると、正式には、日本の麹ではなく、麹の1種類であるテンペの菌で本来は造るらしいです。
■麹の熟成に役立つかなと、この間、保温保冷庫を買いました。レジャーで使うような保温保冷庫です。ですが、正確ではないけど、60〜5度ぐらいまで1度単位で設定できます。で、今、江戸甘味噌もどきを作っています。麹を大豆の2倍入れたお味噌です。麹が多いので甘い味噌です。戦時中は、米(米麹)を使いすぎるので禁止されていたそうです。保温庫に入れ、1週間から10日でできます。出来上がるのが楽しみです。このお味噌をごはんにつけて食べるとおいしいです。
■お味噌造りの際、大豆の煮汁が残ってしまいます。今までは、お味噌汁に入れたりしていました。先日、その煮汁で作る料理がありました。とうぞと言います。煮汁に麹や塩をまぜてつくるのです。今度、うまくできたら紹介します。
■お味噌を大豆の代わりに黒豆(黒大豆)で作られる方も増えています。麹と黒豆。いかがでしょうか。ちょっとぜいたくな手造り味噌です。
■三五八漬けに凝っています。米麹を甘酒状態にして、塩を混ぜる。その割合が3:5:8らしいのです。
でもそれだと塩分が多すぎるので、1:2;4 (塩、麹、ご飯)ぐらいで作ります。野菜は、水がでて床が長く持たないので、床を少しずつビニール袋に移してその中で作っています。きゅうり、ナスがおいしい。この間は、いかの刺身を入れて作りました。おいしかったです。麹の威力、麹の力に驚きます。
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